プルネーティ/ トスカーノIGP フラントイオ EXVオリーブオイル250ml

型番 AAP0022
販売価格 3,000円(税込3,240円)
購入数

<2018年4月入荷>2017〜2018収穫新ロットです
賞味期限:2019/8/31

タイプ;ミディアム(ボディのある芳醇なタイプ)〜ストロング
フルーティな青いオリーブの香りと、ほどよくピリっとした辛味、芯のあるしっかりとした味わい。
トスカーナ らしさが詰まっています。
パン、サラダ、マリネ、お肉料理など幅広く楽しめます。

【オリーブオイルデータ】
生産地:イタリア、トスカーナ州
品種:フラントイオ種100%
収穫:手摘み
香り:爽やか、新鮮なオリーブの香り
味わい:ほどよくピリっとした辛味と、芯のある しっかりとした味わい。
トスカーナ らしさが詰まっています。
合う料理:ブルスケッタ、パン、トマトサラダ、豆料理、炭火焼の料理(肉、魚、野菜、くんせいなど)

【生産者情報】
キャンティ・クラシコ地区の中心サンポーロ・イン・キャンティ(グレーヴェ・イン・キャンティに含まれる)にある、19世紀半ばより続くプルネーティ。現在は、ジョンニ&パオロ兄弟が、品質を重視し少量生産でのオリーブオイル作りを行っています。

【トスカーノIGPについて】
このトスカーナ州の特産品であることが証明されているオリーブオイルです。
IGPマークがつくことで、栽培、収穫、搾油、瓶詰めまですべてイタリアトスカーナ地方で行われたことを保証しています。

【IGPとDOPについて】
これは、原産地名称保護制度(げんさんちめいしょうほごせいど)のこと。
欧州連合(EU)のEU法が規定する、食料品の原産地名認定・保護のための制度です。伝統や地域に根ざした特有の食品などの品質認証のために、1992年に制定されました。同じ特産品でも、IGPは州のようなやや広い地域、DOPはそれよりも狭い町や村のもの、と、DOPのほうがより厳しいルールが定められています。

【IGP】地理的表示保護
(英語:Protected geographical indication、略称PGI)
(イタリア語:Indicazione geografica protetta、略称IGP)
*定められた地域原産品を定められた製法で生産または加工、または調整されているものでなければならない。

【DOP】原産地名称保護
(英語:Protected designation of origin、略称PDO)
(イタリア語:Denominazione di Origine Protetta、略称DOP)
*定められた地域原産品を定められた製法で生産・加工・調整されたものでなければならない。制度中最も厳しい基準。

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